2008年01月10日

小さなタブーを捨ててみる。

お金の話をできない人がたくさんいます。
お金の話をすることは、
はしたないという思い込みがあります。


堂々と話ができないという時点で、
すでに狭い自分の殻の中に閉じこもってる
ことになるので、楽しい話ができません。


陰陽師の安部晴明は星のマークを書いて、
その中に悪霊が入ってこれないようにします。
「結界」という世界です。


しかし、悪いものが入ってこれないということは、
自分もそこから出られないということ。


思い込みは自分の周りに結界を作ること。


たとえば、会議で発言できない・・・
今こんな発言したらバカにされる(汗)


でも言ってみる。
自分が情けないと思っても言ってみる。


そうすると言葉の呪縛から逃れられます。


自分を縛っているのは、自分自身。
タブーをなくすというのは、
今持っているモノを捨てること。
捨てるということは積み減らすこと。


捨てることで新しいモノを得られるんですね。

posted by せなぞう at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月27日

はじめの一歩が大事。


潜在意識

よく耳にする言葉でもあります。



たとえば・・・

お金持ちがなぜお金持ちかというと・・・お金持ちだからです。
モテる人がなぜモテるかというと・・・・モテるからです。
幸せな人がなぜいつも幸せかというと・・幸せな人だからです。


同じように


貧乏人はなぜ貧乏かというと・・・貧乏だからで。
なぜあの人は太っているかというと・・・太っているからです。


潜在意識はできるだけ、現状を維持しようとします。


わかりにくいかもしれませんね。



肉屋の息子がお父さんに「将来、うちの店を継いでくれ」
と言われて育ったなら無意識のうちに「自分は将来肉屋・・・」
そんな風に思います。


親が資産家で何不自由なく小さい頃から生活していると
お金が無い・・・足りない・・・
という飢餓感は生まれにくいのです。


お金持ちの人の潜在意識はできるだけお金持ちで
いようとします。


ダイエットもそう。
太っている自分を維持しようとしてしまう。
”潜在意識で”ですよ。


でもね今の自分からステップアップしたい場合、

この潜在意識を新しい自分に慣らしていけばいいのです。



慣らすというのは以外に大変。


止まっている車はできるだけ止まっていようとします。
だから最初に車を動かすときには大きな力が必要になります。


いったん加速すると今度は止めるのに大きな力が必要になります。


最初の一歩


そう最初の一歩にこそ、一番大きなエネルギーが必要なのです。


意識もそう。


いいイメージ、意識、これに加速をつけてプラスの方向へ。
そうすると今度はマイナス方向へ向ける方がえらく大変です。


あなたが朝から満員電車で会社に行き、
自分の一日という大半を会社の為に費やしているとき
ビル・ゲイツは何をしているでしょうか←例えばね、たとえば。


コーヒーをホテルのラウンジで飲んでいるかもしれません。
そうしててもいいシステムを持っているからです。


サラリーマンは何を思って
朝から満員電車に乗って会社に行き、
早く上がれば、疲れた顔をしてパチンコ
を打っているのでしょうか?

俺はサラリーマン・・・そう思っているからに過ぎないのです。

話がそれましたが、その初めの一歩の踏み出し方は

↑のメルマガで。









ラベル:潜在意識
posted by せなぞう at 19:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

「三日しかもたない坊主」とは?

持続力ありますか?



飽きっぽい人の代名詞「三日坊主」

これってもともとは仏教からきている言葉。


仏教には出家制度というものがあって、
これは今で言えば、会社もやめ家族からも離れ、
すべてを捨てて仏門に入ること。


俗世間で起こるさまざまなことに嫌気がさし、
逃げ込むような形で頭も剃って仏の道に
入ってはみたものの、家族や社会で生きること
以上に修行の道は険しく、断念して
俗世間に戻る人も多いといいます。


そんな人が根をあげるのがだいたい三日なので、

「三日しかもたない坊主」

という意味で使われるようになったみたいです。



でも、これも考え方。

行為自体に面白さを見出すことができるか
というポイントもありますね♪

ダイエットで10kg痩せる。
お金を貯める。

目的や目標って人それぞれ。

例えば、

100万円貯めるために働いて
50万円しか貯まらなかったら失敗。


でも働くこと自体が面白ければ、
50万円貯まれば成功ですね。


自分の願望・欲望が高いハードルになって
超えられないというイメージを持ってしまって
それを失敗と考えるということってありがちで。

「失敗だ〜(汗)」と深刻に思ってしまうと
先にも進めなく、失敗する自分を
認めるっていう行為も必要なんですね。

posted by せなぞう at 18:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

財布とお金とガリガリ君


おカネを嫌う人はいません。
だれでもおカネが好きです。

しかし、おカネの方が
好き嫌いの気持ちをもっていることに
気がついてない人が多いようです。


といったのは、
「どうしたら売れるのか」の著者 伊吹 卓さん。



なるほどと唸ってしまう内容。



おカネは「おカネを粗末に扱う人」が嫌い。


おカネは怠け者が嫌い。


我利我利亡者の所が嫌い。



この我利我利・・・ガリガリ、
文字どおり我が利益のことしか考えないこと。

こんなところにお金が集まるわけがないと。



我利我利に対しては他利他利。


商売というのは、お客様に喜んでもらうこと。

松下幸之助さんの「商売戦術三十ヵ条」の第一条に


第一条  
商売は世のため人のための奉仕にして、
利益はその当然の報酬なり


我利我利亡者は「売りたい」、「儲けたい」
という我欲だけが表面に、

「お客様の利益、満足に、
どのように奉仕するのか」を考えるのは他利他利。


報酬というのは、社会へのサービスの量と比例する、
財布が厚い、薄いというのもこれしかり。
ラベル:我利我利
posted by せなぞう at 21:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

がんばってもいいし、がんばらなくてもいい。


”100人いたら

100通りの人生です。

人と比べるのはやめましょう

どうしても比べたいのなら

さっきまでの自分とくらべてみましょう”


ブログの更新はお休みしていますが、

メルマガ発行しています。

なんとなく身についてしまった習慣、考え方
ちょっと変えれば見える世界も変わってくる!
そんなヒントを発信していきたいと思います。

気になる方は上記↑の登録フォームからどうぞ♪

ラベル:掃除力 メルマガ
posted by せなぞう at 18:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月29日

「君には無理だよ」という人の言うことを 聞いてはいけない

今日は感動した詩を紹介したいと思います。

「マジックジョンソンが黒人の子供達に贈った言葉より」


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「君には無理だよ」という人の言うことを
聞いてはいけない。

もし自分で何かを成し遂げたかったら
出来なかったときに人のせいにしないで、
自分のせいにしなさい。

多くの人が、僕にも君にも「無理だよ」と言った。
彼らは君に成功してほしくないんだ。
なぜなら彼らは成功出来なかったから
途中で諦めてしまったから、
だから君にもその夢を諦めて欲しいんだ。

不幸な人は不幸な人を友達にしたいんだ。
決して諦めてはだめだ。
自分のまわりをエネルギーで溢れ
しっかりとした考えを持っている人でかためなさい。

自分のまわりを野心で溢れ、プラス志向の人で固めなさい。
近くで憧れる人がいたら、
その人にアドバイスを求めなさい。

君の人生を考える事ができるのは君だけなんだ
君の夢がなんであれ、それに向かっていくんだ

何故なら、君は幸せになるために生まれてきたんだ
何故なら、君は幸せになるために生まれてきたんだ


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物や環境のせいにするのは簡単ですが
やはり人生考えるのも変えるのも”自分”ですね。
posted by せなぞう at 13:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月28日

「やることリスト」を作る

仕事でもそう。
家での家事でもそう。

「やることリスト」を作ると
効果的に進められると言われてます。

それをちょっと違った角度から見てみます。




「転機を迎えるにあたっては、

何かを得ることよりもむしろ、

何かを捨てるということのほうが

重要ではないかと思います」


といったのは「TIME HACKS!」の著者 小山龍介さん


今回はちょっぴり幸せ習慣シリーズです。


実は、習慣もそう。

新しい習慣を作り上げていくよりもむしろ、
悪い習慣を捨てるほうが難しい。

長い付き合いだったものはとくに、
そこでスパっと捨てきれるかどうか。


逆説的でビビっときます。
新しい習慣は、古い習慣を捨てることでもありますね。


ひとつのヒントとして、
「やることリスト」の他に
「これだけはやってはいけない」
そういうリストも
併せて作っておくと効果的だと謡ってます。


短期的な戦略、長期的な戦略。

外さない道しるべでもあります。


芸術家の岡本太郎いわく


「人生は積み重ねだと誰でも思っているようだ。

ぼくは逆に、積み減らすべきだと思う。」


と著書「自分の中に毒を持て」の中で述べています。


深い・・・。

いわれてみれば「なるほど」です。
posted by せなぞう at 17:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月27日

成功の感覚

気になるフレーズを紹介します。

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成功の感覚はたいてい「これは行けるかもしれないゾ」
であるが、失敗は「もうダメだ」なのである。

勝利の女神も満足に味わえぬまま劣勢に立った者は、
すなわちヤケクソになる。企業であれば
「集団ヒステリー状態」に陥る。

浅田次郎 「勇気凛凛ルリの色 四十肩と恋愛」

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まさにその通り。納得です。

失敗は「もうダメだ」
こう思うのは、ある意味あたりまえ。

いいことがあったとき「これは行けるかもしれないゾ」
これも当たりまえ。

成功する人は「もうダメ」だと思うときに
「これは行けるかもしれないゾ」と思うような
思考・行動パターンがある。

ダメなときにダメだと思うと、
もうそこでストップです。

思うことは本当に実現します。
平凡なことしか思ってないと
毎日が平凡でもあり

これはもう日々の思考トレーニングでもありますね。
posted by せなぞう at 16:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月23日

"まず起こったことを「あたりまえ」」と考える”

"まず起こったことを「あたりまえ」」と考える”

こういったのは、「脳内革命」の著者 春山 茂雄さん

多くの人が勘違いしているのは、現実に起こったことで
自分はいろいろ左右されると思っていることです。

交通事故にあって怪我をする。
たいへんだ、仕事に差し支える、
修理代や治療費がかかる。
ひどい目にあったなと考える。

これが普通かもしれません。

出来事はただ単純に出来事であって、
それ自体はたしかに現実ですが、
問題はその人がその出来事をどうとらえるか、

そのほうが与える影響は大きいのです

とプラス思考の大事さを謡ってます。

事故にあったが、かすり傷ですんだ。
「大怪我しなくてよかった」

ただ、いきなりプラスに考えるのは
むづかしいですね。

だから最初は「あたりまえ」とまず受け入れる。
受け入れられればプラスに考えやすい。

ぅ〜ん、なるほどと思います。

いちばんいけないのは、
最初の段階で「わ〜いやだな」と
思ってしまうと
ストレスホルモンや
逃避ホルモンなどの世界になって
マイナス思考に陥りやすいといってます。

これも日々の訓練ですね。
posted by せなぞう at 17:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

実は感情の問題なんだ

”お金”

お金との付き合い方で幸せにも
不幸にもなると思います。

”人はどうしてお金を欲しがるのか”

本田 健 「ユダヤ人大富豪の教え」より

「お金の問題に見えるほとんどのものは
実は感情の問題なんだよ。お金に対する
感情が解けてないために多くの悲劇、
喜劇が生まれている。お金に関する
様々な感情を一つひとつ解きほぐす
ことをやらずに、お金から自由に
なることはできない」

感情のコントロールも必要ですね。

また

”人はお金にはすごい力があると信じている。
その信じ込みにより、多くの人にとって
お金は、途方も無くパワフルな存在に
なってしまう”

”自分がお金に対してどのような感情を
もってるかを理解することなしに、
お金と平安につきあうことはできない”

ともいってます。

納得ですね。

ストレス、人間関係、男女関係、健康・・・
すべてにリンクしているわけですが。

その一つに

権力やパワーを得るため

「お金をパワーだと思っている人は、
その力が欲しいと考えるのは当然で、
お金を持っていると心強く感じられるのは、
その人が、お金にパワーをみているからだ

しかし、お金を欲しい理由が力であるために、
結果的に、その力にやられてしまうのだ。

自分に自信のない人ほど、パワーを欲しがるものだ
しかし、得れば得るほどもっと欲しくなる」

鋭い切り口でわかりやすく、
本田 健さんの本は勉強になります!
これからも紹介していきますね。

”お金”って道具ですよね。

おいしい料理を食べたいだけなのに
”包丁”探しだけに夢中になっていても
前に進みませんね。

道具を使って果たす。
そういう認識も必要ですね。
posted by せなぞう at 13:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月18日

「好きな物」を増やし、 「いらない物」を手放していくこと

幸せで豊かな人生を送りたければ、
自分の人生にある「好きな物」を増やし、
「いらない物」を手放していくことです。

といったのは、またまた登場です。
「きっと、よくなる!」の著者 本田 健さん。


そこで気の流れについても触れてます。


金持ちの家を訪れるといつも気づくのは、
彼らの家が整理されていて物があまりないことです。

金持ちの家が片ずいているのは、
てっきりお手伝いさんがいるからだと思ってました。

しかし、あるお金持ちに聞いたところ、
笑って「それは違うよ」と言われました。

「気の流れをよくするために、余分な物は置かない」
というのです。

そういわれてよく観察してみると、幸せにエネルギッシュに
生きている人には勢いがあります。

人気のある人はある種のオーラが、
人気が落ちると落ち目な雰囲気が。

そういった気の流れがとても大事だと。


そこで、具体的には いらない物を捨てて
気の滞りをなくすことが、その一つといってます。

幸せな金持ちになるコツは、実はとっても簡単です。
自分にふさわしいものをもち、
自分とは合わないものを手放すことです。

普通の人は、自分とは合わない仕事にしがみつき、
まわりの人に合わせて人生を生きてます。

また、理想とはほど遠い環境に住み、
自分の好きなように時間を使えない。

そのシンボルとして、

自分の身の回りの物を五つ処分しましょう。

と結んでます。



シンボルとしての五つ処分。
そうですね、いらないもの、自分に合うもの、合わないもの
見極めも必要です。
posted by せなぞう at 11:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月15日

「稼ぐ力」と「満足する心」

お金持ちへの指南書 本田 健 
「ユダヤ人大富豪の教え」にも学びます。

*----------------------------------------------------*

「お金から自由になるためには、知性と感性が必要だ。
二つとも、動物にはなくて、人間にしかないものだよ。

それを上手に使えば、お金から自由になれるだけでなく、
幸せに生きることができる。知性と感性の両方を使わなければ、
動物のように自然環境に翻弄されて生きざるを得ない。
きわめて当たり前ではないかね?

*----------------------------------------------------*

少し難しい言い方ですが次のようにも謡ってます。

たとえば、お金に縁のない家に生まれ、普通の教育を受け、
たいした努力もしていなければ、急に金持ちになれるわけはないだろう。

”それでも金持ちになれると考えるのは錯覚というもので、
知性を使っていないのだよ。普通の人が金持ちになりたければ、
金持ちを研究し、自分の生活習慣や考え方の違いを見つけ、
自分の生活を変えていくしかないのだよ。
そういうことを考えるのが知性をつかうということだ。”

”普通の人は、お金の知性もないが、感性もない。

たとえば、金持ちの連中がお金を出すような時に出し渋り、
絶対に払わない時に気前よく、財布のヒモをゆるめるのだよ。
金持ちの感性を磨けば、君も金持ちの仲間入りを果たすことが出来る。”

これらを少しわかりやすく「稼ぐ力」と「満足する心」といってます。

お金持ちになりたければお金持ちの傍にいるのがいい。

貧乏人は貧乏人同士で集まり、
金持ちは金持ち同士で集まる傾向もあり,

やはり稼ぐシステムと還元・奉仕できるシステム
社会貢献の量が収入にもつながってますね。
posted by せなぞう at 20:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月11日

強くなりたければ、”強いふり”をしろ

強くなりたければ、”強いふり”をしろ


といったのは、「UNLIMITED POWER」の著者 アンソニーロビンス。

「一瞬で自分を変える法」という邦題で本田 健さんの訳でも出ています。



次のようにもいってます。

目標達成に向けた心構えとして、
すでにそうなった「つもり」になるのもひとつの方法だ。

やる気になった時の状態を生理学的に再現出来るなら、
「つもり」になるのも非常に有効だ。


生理機能は精神状態を一瞬にして変え、劇的な結果をもたらす
効果的なツールである。

昔から「強くなりたければ、強いふりをしろ」と言われている。

これほど真実を言い当てた言葉はない。


まったくやる気が起きない時など、世の中はどう見えるだろう。
疲れて、筋肉に力が入らず、どこかに痛みがある時と、
休息十分で、元気いっぱいの時では、世の中が違って見える。

つまり生理機能を調節すれば、脳を効率的にコントロールできるのだ。

と締めています。


これもなるほどです。


「疲れた〜」とか「怖い」とか「嬉しい」などの気持ちは
すべて自分の頭の中、次第でもありますね。

これもテクニックのひとつでもあります。
posted by せなぞう at 23:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月08日

ガラスはガラスの波動が出ているからガラス

原子を細かく見ていくと、
最終的には原子核の周りをエネルギーが回っています。

原子の違いは、そのエネルギーが何週回っているかと
いうことです。

金と銀の違いは、金は金の核数がエネルギー体を
回り、銀は銀の核数がエネルギー体を回っている
ということ。つまり、出ている波動の違いです。

ガラスはガラスの波動が出ているからガラスです。

豊かな人は豊かな波動が出ているし、貧しい人は
貧しい波動が出ているのです。

人間は波動を変えることによって成功者に
なることも、失敗者になることもできます。

これをいかにして変えるのか!?

「スリムドカン」などのヒット商品で
おなじみの「銀座まるかん」の創業者
斉藤一人さんは次のようにいっています。

「こまったことは起こらない」と考えるだけ。

深い。

たとえば、ある日こまったことが起きます。

「本当にこのことで私はこまるのだろうか」
と考える。

困った〜という波動はより深刻に
そんなことでは困らないという波動は
解決策を見出します。

貧乏も金持ちも”その波動”で
変わってくるそうです。
posted by せなぞう at 14:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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